建物(純額)
個別
- 2020年12月31日
- 15億2383万
- 2021年12月31日 +65.56%
- 25億2292万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.帳簿価額は「固定資産の減損に係る会計基準」及び「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」の適用後の金額を表示しております。2022/03/24 14:52
3. 本社・開発センターは建物を賃借しており、年間の賃借料は 26,980千円であります。
4. 従業員数の( )は、当連結会計年度末までの年間の臨時雇用者数の平均を外書しております。なお、当連結会計年度から算定方法を変更し、従来、外数に含めて記載していた嘱託社員数を、従業員数に含めて記載しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/03/24 14:52
建物及び構築物 2年~51年
機械装置及び運搬具 1年~15年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/03/24 14:52
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 建物及び構築物 8,347 千円 - 千円 機械装置及び運搬具 4,383 631 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2022/03/24 14:52
前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 建物及び構築物 4,813,598 千円 5,314,188 千円 土地 1,534,604 1,734,411 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額の主な内容は、以下のとおりであります。2022/03/24 14:52
建物 建設仮勘定からの振替 1,137,070千円
機械及び装置 建設仮勘定からの振替 1,314,754千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)2022/03/24 14:52
当社グループは、事業用資産については事業セグメントを基本単位としてグルーピングしており、重要な貸与資産、遊休資産及び処分予定資産については、個々の資産を単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失 熊本県葦北郡 処分予定資産 機械装置、ソフトウエア、建設仮勘定 8,991千円 福島県会津若松市 処分予定資産 建物、工具器具及び備品、ソフトウエア 256,345千円
熊本県葦北郡の処分予定資産は、当初予定していた用途での利用見込みがなくなったことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に8,991千円計上しております。その内訳は、機械装置6,375千円、建設仮勘定1,456千円、ソフトウエア1,159千円であります。なお、回収可能価額は、処分予定資産については正味売却価額によって測定しており、他への転用や売却が困難である資産については、備忘価額で算定しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/03/24 14:52
建物 2年~50年
構築物 7年~30年