- #1 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
A. 製品
先入先出法又は総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
B. 原材料
先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
C. 仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
D. 貯蔵品
主に先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2年~51年
機械装置及び運搬具 1年~15年
工具、器具及び備品 1年~25年2022/03/24 14:52 - #2 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資については、テスト受託能力増強及び新規テスト受託に伴う検査装置導入のために設備投資を実施し、当連結会計年度の設備投資の総額は9,535,112千円(無形固定資産及び調整額等を含む)となりました。
2022/03/24 14:52- #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
有形固定資産 7,961,205千円
無形固定資産 170,694千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
2022/03/24 14:52- #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
有形固定資産 40,359,235千円
無形固定資産 170,694千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
2022/03/24 14:52- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ等の評価基準及び評価方法
時価法を採用しております。2022/03/24 14:52