- 3647
- 2026/10/08
- 時価
- 25億円
- PER 予
- -倍
- 2011年以降
- 赤字-387.85倍
(2011-2025年) - PBR
- 2.98倍
- 2011年以降
- 0.76-31.28倍
(2011-2025年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ.前第2四半期連結累計期間(自 平成25年9月1日 至 平成26年2月28日)2015/04/14 10:18
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻く環境といたしましては、当社の100%子会社である株式会社SBY(以下、SBY)が展開するビジネスアライアンス事業とコンセプトマーケティングショップ事業は、C2(13~19歳)及びF1(20~34歳)層の女性を主にターゲットとしております。当市場の多くは独身者であり時間のゆとりがあること、また、家族世帯者より自由に消費に使える金額が多いため、景気悪化の影響を受けにくく、かつ流行に敏感な市場であるものの、消費税増税後の反動減からの持ち直しが、予想外に長期化している状況にあります。2015/04/14 10:18
このような環境の中、新たな事業領域として平成26年11月4日に株式会社エコ・ボンズを設立し、太陽光発電事業を展開することといたしました。当該事業は再生可能エネルギーの利用促進、環境負担軽減への貢献等の観点から事業成長の可能性があり、当社グループの収益貢献に寄与するものと判断し設立したものでありますが、これらの事業の収益計上が第3四半期以降となる予定であることから、当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高は643百万円(前年同四半期比13.4%減)、経常損失は92百万円(前年同四半期は経常利益13百万円)、四半期純損失は65百万円(前年同四半期は四半期純利益1百万円)となりました。なお、当第2四半期連結累計期間においてSBYにおける固定資産除却損2百万円及び原宿店舗閉鎖に伴う減損損失1百万円を特別損失として計上しております。
当第2四半期連結累計期間におけるセグメントの概況は以下のとおりであります。