- 3647
- 2026/10/08
- 時価
- 25億円
- PER 予
- -倍
- 2011年以降
- 赤字-387.85倍
(2011-2025年) - PBR
- 2.98倍
- 2011年以降
- 0.76-31.28倍
(2011-2025年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アスリナ(3647)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2012年2月29日
- 8億8593万
- 2013年2月28日 -16.91%
- 7億3614万
- 2014年2月28日 +0.89%
- 7億4270万
- 2015年2月28日 -13.4%
- 6億4319万
- 2016年2月29日 +147.35%
- 15億9093万
- 2017年2月28日 -35.45%
- 10億2692万
- 2018年2月28日 +22.68%
- 12億5979万
- 2019年2月28日 +142.56%
- 30億5571万
- 2020年2月29日 -49.76%
- 15億3528万
- 2021年2月28日 -82.5%
- 2億6868万
- 2022年2月28日 +240.07%
- 9億1374万
- 2023年2月28日 +8.09%
- 9億8765万
- 2024年2月29日 -87.53%
- 1億2312万
- 2025年2月28日 -46.27%
- 6615万
- 2026年2月28日 -44.97%
- 3640万
個別
- 2017年2月28日
- 2億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ.前第2四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2023年2月28日)2024/04/12 16:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上記事業について継続的に推進し発展させると共に、新たな事業領域の開拓に果敢にチャレンジし、収益基盤の強化を図っております。2024/04/12 16:30
当第2四半期連結累計期間における売上高は123百万円(前年同期比87.5%減)と減収となりました。その主な要因は、前第2四半期連結累計期間では、前々期に売上計上予定であった太陽光パネルの販売がずれ込み、前第2四半期連結累計期間に売上が計上された一方で、当第2四半期連結累計期間では、販売用不動産として保有している太陽光発電所が未だ販売に至らず売上が計上されなかったためであります。損益の状況においては、特設注意市場銘柄の解除により販売費及び一般管理費の圧縮を実現したものの、販売用不動産が販売に至っていないことに加え、サステナブル事業における健康食品及び基礎化粧品等の販売数量が減少したこと等から、連結営業損失は171百万円(前年同期は121百万円の損失)、経常損失は178百万円(前年同期は128百万円の損失)と、営業損益、経常損益ともに損失を計上することとなり、親会社株主に帰属する四半期純損失は176百万円(前年同期は130百万円の損失)となりました。
当第2四半期連結累計期間におけるセグメント毎の経営成績は以下のとおりです。