- 3647
- 2026/10/02
- 時価
- 25億円
- PER 予
- -倍
- 2011年以降
- 赤字-387.85倍
(2011-2025年) - PBR
- 3.03倍
- 2011年以降
- 0.76-31.28倍
(2011-2025年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年8月31日
- 2億158万
- 2015年8月31日 -11.89%
- 1億7761万
個別
- 2014年8月31日
- 7622万
- 2015年8月31日 +200.38%
- 2億2897万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ④ その他の項目ののれんの償却額の調整額は、各報告セグメントに配分していないのれんの償却額であります。2015/12/18 16:14
⑤ その他の項目の減損損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない固定資産に係る減損損失であります。
⑥ その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額96,946千円には、債権の相殺消去△642,310千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産739,256千円が含まれております。
③ その他の項目の減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
④ その他の項目ののれんの償却額の調整額は、各報告セグメントに配分していないのれんの償却額であります。
⑤ その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/12/18 16:14 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
主な耐用年数
建物 10~18年
工具、器具及び備品 5~8年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2015/12/18 16:14 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2015/12/18 16:14前連結会計年度
(自 平成25年9月1日
至 平成26年8月31日)当連結会計年度
(自 平成26年9月1日
至 平成27年8月31日)工具、器具及び備品 86千円 -千円 ソフトウエア - 1,916 商標権 - 345 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/12/18 16:14
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主な要因は、現金及び預金の増加161百万円、仕掛販売用不動産の増加514百万円、前渡金の増加240百万円、仮払金の増加130百万円、受取手形及び売掛金の減少41百万円、短期貸付金の減少180百万円等であります。2015/12/18 16:14
(固定資産)
前連結会計年度末と比較して23百万円減少し、177百万円となりました。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
主な耐用年数
建物及び構築物 3~18年
工具、器具及び備品 2~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2015/12/18 16:14