有価証券報告書-第5期(平成26年9月1日-平成27年8月31日)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
主な耐用年数
建物及び構築物 3~18年
工具、器具及び備品 2~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
主な耐用年数
建物及び構築物 3~18年
工具、器具及び備品 2~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。