仕掛販売用不動産
連結
- 2018年8月31日
- 4億439万
- 2019年8月31日 -96.44%
- 1441万
個別
- 2018年8月31日
- 1億4000万
- 2019年8月31日 -89.71%
- 1441万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法2022/02/18 15:27
仕掛販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前連結会計年度末と比較して833百万円減少し、3,318百万円となりました。2022/02/18 15:27
主な要因は、仕掛販売用不動産の減少389百万円、前渡金の減少1,586百万円、未収入金の増加1,149百万円等によるものであります。
(固定資産) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2022/02/18 15:27
仕掛販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.たな卸資産の評価基準及び評価方法2022/02/18 15:27
仕掛販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。 - #5 金融取引として会計処理した資産及び負債に関する注記(連結)
- 「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針」(日本公認会計士協会会計制度委員会報告第15号)に準じて金融取引として会計処理をした資産及び負債は次のとおりであります。2022/02/18 15:27
前連結会計年度(2018年8月31日) 当連結会計年度(2019年8月31日) 仕掛販売用不動産 140,000千円 - 長期預り金 350,000 -