- 3647
- 2026/10/08
- 時価
- 25億円
- PER 予
- -倍
- 2011年以降
- 赤字-387.85倍
(2011-2025年) - PBR
- 2.98倍
- 2011年以降
- 0.76-31.28倍
(2011-2025年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2022年8月31日
- 19億2661万
- 2023年8月31日 -38.37%
- 11億8728万
個別
- 2022年8月31日
- 11億5231万
- 2023年8月31日 -15.29%
- 9億7609万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/11/28 16:30
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 883,781 987,656 1,083,880 1,187,284 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) △65,903 △129,648 △169,561 △479,268 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2023/11/28 16:30
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部取引は市場実勢価格に基づいております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2023/11/28 16:30
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 美樹工業株式会社 756,456 再生可能エネルギー事業 株式会社リガード 296,680 サステナブル事業 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度の損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2023/11/28 16:30
売上高 40,023千円 営業損失 2,318千円 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部取引は市場実勢価格に基づいております。2023/11/28 16:30 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2023/11/28 16:30
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、事業を通じてヒトと社会の持続的な豊かさと幸福に貢献するため、今後もこれらの事業の継続的な評価を続け、推進発展させると同時に、新たな事業領域の開拓にも果敢にチャレンジし、収益基盤の一層の強化に向けて注力してまいります。2023/11/28 16:30
以上の結果、当連結会計年度における売上高は1,187百万円(前期比38.4%減)となりました。その主な内容は次のとおりです。まず、再生可能エネルギー事業部門において、太陽光発電所の関連商材である太陽電池モジュールの販売を行ったこと、また、保有する太陽光発電所において売電収入を計上したこと、さらに、太陽光発電所及び小水力発電所向け運営管理業務に関わる受託収入を計上したことなどです。これらに加えて、サステナブル事業分野においては、2021年3月に開始した健康食品及び基礎化粧品等の仕入販売事業が、計画に対して売上の低迷が続いていたものの、各種商品販売に関わる売上を計上いたしました。
損益の状況については、太陽電池モジュールを一定の利益を確保して売却したことや、保有している4物件の太陽光発電所から高いFIT単価による安定的な売電収入を計上しておりますが、一方で、当初計画していた太陽光発電所の販売が翌期に繰越しとなったこと、サステナブル事業における健康食品及び基礎化粧品等の販売事業が単価において高い利益率を維持したものの販売数量の減少により減益したことや、特設注意市場銘柄の解除のための対応、人材確保により販売費及び一般管理費が増加したこと等から、営業損失は255百万円(前期は営業利益37百万円)、経常損失は269百万円(前期は経常利益38百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は488百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失452百万円)となりました。 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2023/11/28 16:30
当社は、北海道その他地域において賃貸用の土地を有しております。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸収益(売上高に計上)は2,583千円であります(前連結会計年度は2,584千円)。また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、当期増減額及び時価は、次のとおりであります。
(単位:千円) - #9 関係会社との取引に関する注記
- ※1.関係会社との取引に係るものは、以下のとおりであります。2023/11/28 16:30
当事業年度の営業取引以外の取引高には、貸倒引当金繰入額166,260千円及び関係会社株式評価損9,999千円が含まれております。前事業年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) 当事業年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) 売上高 182,400千円 124,200千円 売上原価 384,098 1,026 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1.顧客との契約から生じる収益2023/11/28 16:30
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。