新南愛知の当期純損失(△)の推移 - 全期間
個別
- 2011年3月31日
- -1億527万
- 2011年9月30日
- -7589万
- 2012年3月31日 -43.55%
- -1億894万
- 2012年9月30日
- -2288万
- 2013年3月31日 -999.99%
- -4億8567万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)当事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため記載を省略しております。2026/06/30 9:12
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)経営成績2026/06/30 9:12
世界経済は、米国・中国間の貿易関税戦争や長引くロシア・ウクライナ問題、及び後半には米国・イスラエル・イランとの間でのホルムズ海峡封鎖問題等、強い逆風がある一方で、AIを含むテクノロジー関連投資の急増による追い風と、概ね緩和的な金融環境及び民間部門の適応力により、世界の物価上昇率は、今後落ち着きを取り戻すと予想されていますが、予断を許さない状況に変わりはありません。日本経済においては、賃上げなどによる家計所得環境の改善や政府の経済対策、緩和的な金融環境の継続、高水準の家計貯蓄等が下支えし、日中関係の悪化、円相場の影響、国内金利の上昇等のリスクはあるものの堅調な推移が見込まれます。その中で当期は売上高で841,933千円と前年対比24,508千円増と若干増加したものの諸経費の高騰により、営業損失18,613千円(前年同期は営業利益13,116千円)、経常損失23,139千円(前年同期は経常利益利益11,743千円)となりました。また、税引前当期純損失23,139千円(前年同期は税引前当期純利益11,286千円)、法人税等調整額の補正もあり、当期純損失は、△26,000千円の決算処理となりました。
(2)キャッシュ・フロー - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/30 9:12
(注) 1.当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 令和6年4月1日至 令和7年3月31日) 当事業年度(自 令和7年4月1日至 令和8年3月31日) 1株当たり純資産額 △6,477,770.67円 △6,644,438.05円 1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 3,276.92円 △16,872.23円
2. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。