有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 2.地域ごとの情報2019/12/27 9:58
本邦以外の外部顧客への売上高がなく、かつ、本邦以外に有形固定資産が存在しないため、該当事項
はありません。 - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2019/12/27 9:58
重要な会計方針「2 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 34年
構築物 14年
機械及び装置 2~15年
工具、器具及び備品 2~10年
また、取得価額10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しておりま
す。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2019/12/27 9:58 - #4 売上高、地域ごとの情報
- 域ごとの情報
本邦以外の外部顧客への売上高がなく、かつ、本邦以外に有形固定資産が存在しないため、該当事項
はありません。2019/12/27 9:58 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2019/12/27 9:58
- #6 減価償却額の注記
- 減価償却実施額2019/12/27 9:58
前中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 当中間会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日) 有形固定資産 28,637千円 29,319千円 無形固定資産 555 555 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間において投資活動の結果使用した資金は17,305千円(前年同期比47.1%減)となりました。2019/12/27 9:58
これは有形固定資産の取得にかかる支出によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2019/12/27 9:58
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)