売上高
個別
- 2021年3月31日
- 6億2596万
- 2022年3月31日 +12.43%
- 7億376万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報 (千円)2022/11/11 12:12
2.地域ごとの情報ゴルフ場 レストラン その他 合 計 外部顧客への売上高 507,621 103,305 15,040 625,967
本邦以外の外部顧客への売上高がなく、かつ、本邦以外に有形固定資産が存在しないため、該当事項はありません。 - #2 事業等のリスク
- (1)経営環境について2022/11/11 12:12
当社の事業であるゴルフ場経営は、景気の変動が来場者数及び来場者の消費単価に大きく影響を与えます。そのため、今後の景気動向しだいでは、売上高が減少するリスクがあります。
(2)天候による影響 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (1)商品等の販売に係る収益認識2022/11/11 12:12
従来、 商品売上については、顧客から受け取る対価の総額を売上高として計上しておりましたが、 当社の役割が
代理人に該当する取引については、 顧客から受け取る対価の総額から関連する原価を控除した純額を売上高とし - #4 売上高、地域ごとの情報
- 2.地域ごとの情報2022/11/11 12:12
本邦以外の外部顧客への売上高がなく、かつ、本邦以外に有形固定資産が存在しないため、該当事項はありません。 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 域ごとの情報
本邦以外の外部顧客への売上高がなく、かつ、本邦以外に有形固定資産が存在しないため、該当事項はありません。2022/11/11 12:12 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2021年の日本は、新型コロナ感染症変異株による感染再拡大に加え、半導体不足や資源価格の高騰、ウクライナ情勢の長期化に翻弄された1年でした。コロナ感染症は未だ収束の見通しは厳しく、先行きの不透明感は拭いきれない中、他者と接触する機会が少なく、社会的距離を保ちやすいゴルフは、感染リスクが低いと認知されつつあり、当社におきましても、来場者数目標の40,000人に対し、38,707人(前事業年度は34,840人)と、目標達成とはなりませんでしたが、回復の兆しが見られる結果となりました。新たなスポンサーの下、地域に密着し恒例となりました「第52回住友生命Vitalityレディス東海クラシック」は、残念ながら2年連続での無観客での開催となり、相対的な顧客単価の回復も緩やかな状況ではありますが、コロナ禍からの経済活動の正常化が進みつつあることを感じられる1年となりました。2022/11/11 12:12
その結果、売上高 703,765千円(前事業年度比 12.4%増)、営業利益 17,261千円(前事業年度は 51,966千円の営業損失)、経常利益 14,241千円(前事業年度は 55,966千円の経常損失)、当期純利益 11,924千円(前事業年度は 673,235千円の当期純損失)となりました。
(2)キャッシュ・フロー - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報 (千円)2022/11/11 12:12
ゴルフ場 レストラン その他 合 計 外部顧客への売上高 573,558 115,981 14,225 703,765 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1顧客との契約から生じる収益2022/11/11 12:12
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との
契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解し