- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
当第1四半期連結累計期間(自 平成29年11月1日 至 平成30年1月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2018/03/14 15:00- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間(自 平成29年11月1日 至 平成30年1月31日)
売上高の季節的変動
当社グループの主力事業である不動産賃貸管理事業において、賃貸入居需要の繁忙期である第2四半期連結会計期間に新規契約件数が増加することから、業績は季節的に変動し、売上高は上期、特に第2四半期連結会計期間の割合が大きく、営業利益につきましても第2四半期連結会計期間に偏在する傾向があります。
2018/03/14 15:00- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、遠隔地からのお部屋探しサポートの一環として、これまでの電話接客サービスに加え、新たにVR(仮想現実)画像を利用した内見サービスを導入するといった、入居希望者の利便性向上を目指した取り組みもより一層強化いたしました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は8,294百万円、経常損失は225百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は163百万円となりました。
なお、当社グループの主力事業である不動産賃貸管理事業において、賃貸入居需要の繁忙期である第2四半期連結会計期間に新規契約数が増加することから、業績は季節的に変動し、売上高は上期、特に第2四半期連結会計期間の割合が大きく、営業利益につきましても第2四半期連結会計期間に偏在する傾向があります。
2018/03/14 15:00