- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△308,798千円は、各報告セグメントに配分していない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2018年11月1日 至 2019年1月31日)
2019/03/14 15:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産販売事業、学生支援サービス及び日本語学校事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△251,637千円は、各報告セグメントに配分していない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/03/14 15:00 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
売上高の季節的変動
当社グループの主力事業である不動産賃貸管理事業において、賃貸入居需要の繁忙期である第2四半期連結会計期間に新規契約件数が増加することから、業績は季節的に変動し、売上高は上期、特に第2四半期連結会計期間の割合が大きく、営業利益につきましても第2四半期連結会計期間に偏在する傾向があります。
2019/03/14 15:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における連結売上高は8,779百万円(前年同期比5.8%増)、経常損失は332百万円(前年同期は経常損失225百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は242百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失163百万円)となったものの、例年、第1四半期連結累計期間においては最需要時期へ向けた準備期間として損失計上を見込んでおり、当第1四半期連結累計期間では前年同期に比べ利益面では低調に推移しておりますが、中期経営計画に基づく戦略的投資の観点から当初の計画通りに進捗しております。
なお、当社グループの主力事業である不動産賃貸管理事業において、賃貸入居需要の繁忙期である第2四半期連結会計期間に新規契約数が増加することから、業績は季節的に変動し、売上高は上期、特に第2四半期連結会計期間の割合が大きく、営業利益につきましても第2四半期連結会計期間に偏在する傾向があります。
セグメントごとの経営成績の概況は次のとおりであります。
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