- 3480
- 2026/09/01
- 時価
- 1963億円
- PER 予
- 31.74倍
- 2017年以降
- 5.58-17.18倍
(2017-2025年) - PBR
- 4.09倍
- 2017年以降
- 0.9-2.6倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 12.88%
- ROA 予
- 5.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は149,324千円、売上原価は178,435千円それぞれ減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は29,111千円それぞれ増加しております。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。2022/03/14 15:00
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において「流動資産」に表示していた「営業未収入金」は、当第1四半期連結会計期間より「営業未収入金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。また、「流動負債」に表示していた「前受金及び営業預り金」、「前受収益」は当第1四半期連結会計期間より「前受金、営業預り金及び契約負債」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産賃貸管理事業
物件管理戸数の増加に伴い、学生マンションの家賃収入をはじめとする各種不動産賃貸関連サービスに係る売上高は概ね計画通りに推移しております。また、前連結会計年度までに実施いたしました、コロナ禍における学生支援特別プランによる売上高の一時的な減少が一巡したこともあり、第1四半期連結累計期間における営業利益率は改善いたしました。
新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響について、当第1四半期連結累計期間における当セグメントの経営成績への直接的な影響はありません。
以上の結果、売上高10,836百万円(前年同期比8.3%増)、セグメント利益90百万円(前年同期はセグメント損失103百万円)となりました。
なお、収益認識会計基準等の適用により、売上高は138百万円、売上原価は167百万円それぞれ減少し、セグメント利益は29百万円増加しております。2022/03/14 15:00