- 3480
- 2026/08/31
- 時価
- 1969億円
- PER 予
- 31.85倍
- 2017年以降
- 5.58-17.18倍
(2017-2025年) - PBR
- 4.1倍
- 2017年以降
- 0.9-2.6倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 12.88%
- ROA 予
- 5.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/09/13 15:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/09/13 15:00
前第3四半期連結累計期間(自 2020年11月1日至 2021年7月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年11月1日至 2022年7月31日) 減価償却費 755,334千円 899,854千円 のれんの償却額 80,375千円 27,549千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/09/13 15:00
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/09/13 15:00
当社の連結子会社である株式会社Mewcketにおいて、主たる事業としてきたハッカソンは順調に受注を積み上げているものの、新規事業推進の中核人員に健康上の理由で欠員が生じたため、事業計画等の見直しを行った結果、株式取得時に想定していた収益性の確保は困難であり、将来的な投資回収時期に対する不確実性が高まったことから、回収可能価額を零として評価し、のれんの未償却残高及びソフトウエア仮勘定を減損損失として特別損失に計上しております。場所(会社) 用途 種類 減損損失(千円) 東京都新宿区(㈱Mewcket) その他 のれん 181,991 ソフトウエア仮勘定 4,320
なお、当社グループは、減損損失の算定について、他の資産又は資産グループから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っております。のれんについては、会社単位でグルーピングしております。