建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年10月31日
- 117億9417万
- 2020年10月31日 +17.46%
- 138億5384万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/01/25 17:11
前連結会計年度(自 2018年11月1日至 2019年10月31日) 当連結会計年度(自 2019年11月1日至 2020年10月31日) 建物及び構築物 4,445千円 14,267千円 機械装置及び運搬具 16 - - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2023/01/25 17:11
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2019年10月31日) 当連結会計年度(2020年10月31日) 建物及び構築物 10,862,487千円 12,794,832千円 土地 5,580,680 6,216,569
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/01/25 17:11
(減損損失の認識に至った経緯等)場所 用途 種類 減損損失(千円) 北海道函館市 外国人留学生向けの日本語学校 建物及び構築物 70 土地 100 京都市中京区 外国人留学生向けの日本語学校 建物及び構築物 5,925 土地 53,461 福岡市南区 外国人留学生向けの日本語学校 建物及び構築物 7,015 土地 5,848
当社グループは、賃貸不動産、高齢者住宅施設、日本語学校事業については原則として個別物件単位で資産のグルーピングを行っております。また、本社等、特定の事業セグメントとの関連が明確でない資産については共用資産とし、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/01/25 17:11
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~17年