売上高
連結
- 2022年1月31日
- 1億2091万
- 2023年1月31日 +28.51%
- 1億5538万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年11月1日 至 2022年1月31日)2023/03/14 15:00
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/03/14 15:00
(注)1.「その他の源泉から生じる収益」には「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく賃貸収入等が含まれております。顧客との契約から生じる収益 その他の源泉から生じる収益(注)1 外部顧客への売上高 報告セグメント 不動産賃貸管理事業 借上物件 1,957,749 6,594,467 8,552,216 管理委託物件 585,753 5,580 591,333 自社所有物件 79,857 535,899 615,756 その他 1,077,425 - 1,077,425 計 3,700,785 7,135,946 10,836,732 高齢者住宅事業 借上物件 37,766 153,122 190,889 介護サービス 414,922 - 414,922 その他 86,167 3,951 90,118 計 538,857 157,073 695,930 報告セグメント計 4,239,643 7,293,019 11,532,663 その他(注)2 117,085 150 117,235 合計 4,356,728 7,293,169 11,649,898
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産販売事業、学生支援サービス及び日本語学校事業等を含んでおります。 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2021年11月1日 至 2022年1月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年1月31日)2023/03/14 15:00
売上高の季節的変動
当社グループの主力事業である不動産賃貸管理事業において、賃貸入居需要の繁忙期である第2四半期連結会計期間に新規契約件数が増加することから、経営成績は季節的に変動し、売上高は上期、特に第2四半期連結会計期間の割合が大きく、営業利益につきましても第2四半期連結会計期間に偏在する傾向があります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 動産賃貸管理事業2023/03/14 15:00
物件管理戸数の増加に伴い、学生マンションの家賃収入をはじめとする各種不動産賃貸関連サービスに係る売上高が増加する一方、食事付き学生マンションに係る食材仕入価格の上昇等から、前年同期に比較して原価率は上昇したものの、概ね当初の計画通りの進捗となっております。
以上の結果、売上高12,053百万円(前年同期比11.2%増)、セグメント利益41百万円(前年同期比54.4%減)となりました。