営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年10月31日
- 81億670万
- 2025年10月31日 -5.52%
- 76億5887万
個別
- 2024年10月31日
- 61億5798万
- 2025年10月31日 -6.23%
- 57億7415万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 2026/01/26 15:55
時間軸の定義…短期:0~3年、中期:2030年まで、長期:2050年まで
影響度の評価基準…大:営業利益1%以上、中:営業利益0.3%以上~1%未満、小:営業利益0.3%未満
影響度の記載(大・中・小)における太字:事業インパクト評価実施項目、それ以外の項目については評価基準をもとに定性的に判断 - #2 戦略、気候変動(連結)
- ・物理リスク④2026/01/26 15:55
当社グループの収益の多くを賃貸収益が占めており、管理物件が洪水被害等の自然災害に見舞われた際には修繕が完了するまでの期間収益が得られなくなるなど、最大で営業利益1%以上のインパクトとなる財務上のリスクであると認識しています。
また、不動産賃貸管理業にあたっては入居者の方々の安全確保が当社グループの果たすべき責任であり、対応すべきリスクであると認識しています。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 経営成績2026/01/26 15:55
資本効率及び財務安全性売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する当期純利益 788億円 87億円 85億円 56億円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当連結会計年度の連結売上高は76,045百万円(前期比9.4%増)、経常利益は7,347百万円(同6.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,151百万円(同30.9%減)となりました。2026/01/26 15:55
なお、当社グループの不動産賃貸管理事業では、賃貸入居需要の繁忙期である第2四半期連結会計期間に新規契約数が増加することから、経営成績は季節的に変動し、売上高は上期、特に第2四半期連結会計期間の割合が大きく、営業利益につきましても第2四半期連結会計期間に偏在する傾向があります。
また、当社グループの報告セグメントは「不動産賃貸管理事業」の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。