四半期報告書-第34期第1四半期(令和3年11月1日-令和4年1月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の売上高について、不動産賃貸管理事業では売上高は138,319千円、売上原価は167,430千円それぞれ減少し、セグメント利益は29,111千円増加しております。
高齢者住宅事業では売上高は11,004千円減少しておりますが、売上原価が同額減少しているため、セグメント利益に与える影響はありません。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の売上高について、不動産賃貸管理事業では売上高は138,319千円、売上原価は167,430千円それぞれ減少し、セグメント利益は29,111千円増加しております。
高齢者住宅事業では売上高は11,004千円減少しておりますが、売上原価が同額減少しているため、セグメント利益に与える影響はありません。