有価証券報告書-第34期(2021/11/01-2022/10/31)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の売上高について、不動産賃貸管理事業では売上高は678,103千円、売上原価は670,320千円それぞれ減少し、セグメント利益は7,783千円減少しております。また、高齢者住宅事業では売上高は49,170千円減少しておりますが、売上原価が同額減少しているため、セグメント利益に与える影響はありません。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の売上高について、不動産賃貸管理事業では売上高は678,103千円、売上原価は670,320千円それぞれ減少し、セグメント利益は7,783千円減少しております。また、高齢者住宅事業では売上高は49,170千円減少しておりますが、売上原価が同額減少しているため、セグメント利益に与える影響はありません。