インテグラル(5842)の親会社の所有者の推移 - 第二四半期
連結
- 2022年6月30日
- 3億6011万
- 2023年6月30日 +874.35%
- 35億875万
- 2024年6月30日 +34.98%
- 47億3600万
- 2025年6月30日 -64.08%
- 17億100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/03/19 15:45
中間連結会計期間 当連結会計年度 税引前中間(当期)利益(百万円) 2,893 9,264 親会社の所有者に帰属する中間(当期)利益(百万円) 1,701 6,077 基本的1株当たり中間(当期)利益(円) 50.32 179.48 - #2 注記事項-資本金及びその他の資本項目、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・自己資本比率2026/03/19 15:45
(注)自己資本額は「親会社の所有者に帰属する持分」です。自己資本比率は「親会社の所有者に帰属する持分」を「負債及び資本合計」で除して計算しています。
自己資本額及び自己資本比率の金額は、以下のとおりです。 - #3 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり当期利益及び希薄化後1株当たり当期利益の算定上の基礎は以下のとおりであります。2026/03/19 15:45
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 親会社の所有者に帰属する当期利益(△は損失)(百万円) 18,106 6,077 発行済普通株式の期中加重平均株式数(株) 33,242,849 33,861,796 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 6.UCAT(Unrealized Carried Interest After Tax:税引後未実現キャリードインタレスト)とは、未実現キャリードインタレストから実効税率に基づく実現時の想定税金額を控除した金額になります。2026/03/19 15:45
7.経済収益ベース純資産とは、連結財政状態計算書の「親会社の所有者に帰属する持分合計」とUCATの合計金額であり、未実現キャリードインタレストが実現したと仮定した場合に想定される資本の金額になります。
(3)経営環境及び対処すべき課題 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 税金費用に関しては、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立し、2026年4月以後開始する連結会計年度より「防衛特別法人税」の課税が行われることになったことを踏まえて、同連結会計年度以降に解消が見込まれる将来の一時差異に係る繰延税金負債は新たな法定実効税率に変更して計算を行っており、当連結会計年度における税金費用には、税率変更に伴って追加的に発生した法人税等調整額の増加が含まれております。2026/03/19 15:45
以上の結果、当連結会計年度の収益は13,655百万円(前年同期比56.3%減)、営業利益は9,256百万円(前年同期比64.4%減)、税引前利益は9,264百万円(前年同期比64.3%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益は6,077百万円(前年同期比66.4%減)となりました。
事業セグメント別の投資活動及び収益の状況は次のとおりです。 - #6 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結包括利益計算書】2026/03/19 15:45
(単位:百万円) 当期包括利益の帰属 親会社の所有者 18,106 6,077 非支配持分 △0 △4 - #7 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2026/03/19 15:45
(単位:百万円) 当期利益の帰属 親会社の所有者 18,106 6,077 非支配持分 △0 △4 - #8 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2026/03/19 15:45
(単位:百万円) 自己株式 12 △6 △4 親会社の所有者に帰属する持分合計 57,624 62,422 非支配持分 9 5