ゼニス羽田 HD(5289)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2013年3月31日
- 30万
- 2014年3月31日 -66.78%
- 10万
- 2015年3月31日 -66.67%
- 34,000
- 2016年3月31日 -100%
- 0
- 2017年3月31日
- 0
- 2018年3月31日
- 0
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、一括償却資産として3年間で均等償却する方法によっています。
(2) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格を零とする定額法によっております。2018/06/28 15:30 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/06/28 15:30
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 3,234千円 12,850千円 機械装置及び運搬具 2,422千円 230千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2018/06/28 15:30
担保付債務前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 347,025千円 320,685千円 土地 4,731,174千円 4,139,287千円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/06/28 15:30
当社グループは原則として、管理会計上の区分に基づいて資産のグルーピングを行い、遊休資産については個別の資産ごとにグルーピングを行っております。用途 種類 場所 金額(千円) コンクリート製品製造設備等 建物及び構築物・その他 千葉県山武郡横芝光町(ゼニス羽田㈱) 11,414 コンクリート製品製造設備等 建物 三重県桑名市(ゼニス羽田㈱) 3,360 遊休資産 建物及び構築物・その他 山梨県南アルプス市(ゼニス羽田㈱) 8,366 計 23,141
コンクリート等製品事業において、生産部門の集約に伴う工場の閉鎖が明確になったことから、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額14,775千円を減損損失として特別損失に計上しております。また、遊休資産につきましては、その帳簿価格を回収可能額まで減額し、当該減少額8,366千円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2018/06/28 15:30
当社グループは、一部の工場等で建物及び土地を賃借しており、不動産賃貸借契約に基づき、退去時における原状回復に係る債務を有しておりますが、当該資産に関する賃借資産の使用期間が明確でなく、現在のところ移転等も予定されていないことから、資産除去債務を合理的に見積ることができません。そのため当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
a 定率法によっております。ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
b 取得金額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、一括償却資産として、3年間で均等償却する方法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格を零とする定額法によっております。
④ 長期前払費用
均等償却によっております。
なお、主な償却期間は5年であります。2018/06/28 15:30