建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 30万
- 2014年3月31日 -66.78%
- 10万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2014/06/27 11:43
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 9,852千円 3,567千円 機械装置及び運搬具 303千円 115千円 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2014/06/27 11:43
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 ― 千円 1,591千円 機械装置及び運搬具 257千円 1,452千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2014/06/27 11:43
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 10,258千円 1,849千円 機械装置及び運搬具 1,797千円 548千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2014/06/27 11:43
担保付債務前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 220,065千円 227,235千円 建物及び構築物 515,089千円 472,562千円 機械装置及び運搬具 32,262千円 100,873千円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/06/27 11:43
当連結会計年度において時価が著しく下落している資産グループ及び収益性が著しく低下した資産グループについて、時価及び収益性の近い将来における回復が見込めなかったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失672,984千円として特別損失に計上しております。用途 種類 場所 金額(千円) 機械装置及び運搬具 長野工場、長野県安曇野市(羽田コンクリート工業株式会社) 25,727 建物及び構築物・その他 小山工場、栃木県小山市(羽田コンクリート工業株式会社) 9,682 保養所 土地・建物 和歌山県田辺市(日本ゼニスパイプ株式会社) 6,662 計 672,984
減損損失の主な内訳は、土地42,518千円及び建物及び構築物600,274千円等であります。 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2014/06/27 11:43
当社グループは、一部の工場等で建物及び土地を賃借しており、不動産賃貸借契約に基づき、退去時における原状回復に係る債務を有しておりますが、当該資産に関する賃借資産の使用期間が明確でなく、現在のところ移転等も予定されていないことから、資産除去債務を合理的に見積ることができません。そのため当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。 - #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (3)譲渡資産の種類、譲渡前の使途2014/06/27 11:43
①資産の種類 土地・建物
②譲渡前の使途 遊休資産(平成25年3月31日で操業を停止) - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
a 定率法によっております。ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
b 取得金額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、一括償却資産として、3年間で均等償却する方法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格を零とする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
④ 長期前払費用
均等償却によっております。
なお、主な償却期間は5年であります。2014/06/27 11:43