ゼニス羽田 HD(5289)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - セラミック事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3699万
- 2014年12月31日 -59.81%
- 1486万
- 2015年12月31日
- -4456万
- 2016年12月31日
- 4014万
- 2017年12月31日 +90.08%
- 7630万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるコンクリート等製品事業につきましては、マンホール及びプレキャストガードフェンス等の振動製品及び落石防護柵の防災製品等の出荷が順調に推移したことから売上高は、10,393百万円、前年同四半期と比べ1,323百万円(14.6%)の増収となりました。営業利益は1,809百万円、前年同四半期と比べ301百万円(20.0%)の増益となりました。2018/02/14 16:35
② セラミック事業
セラミック事業は、売上高は707百万円、前年同四半期と比べ33百万円(4.9%)の増収となりました。営業利益は76百万円、前年同四半期と比べ36百万円(90.1%)の増益となりました。