ゼニス羽田 HD(5289)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - セラミック事業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 6607万
- 2014年3月31日 -22.57%
- 5115万
- 2015年3月31日 -63.23%
- 1881万
- 2016年3月31日
- -2940万
- 2017年3月31日
- 4786万
- 2018年3月31日 +95.84%
- 9373万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2018/06/28 15:30
当社グループは、その製品・サービスの内容により、「コンクリート等製品事業」「セラミック事業」「工事事業」「その他事業」の4つを報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #2 事業の内容
- (主な関係会社)ゼニス羽田㈱、ゼニス建設㈱、北関コンクリート工業㈱、東北羽田コンクリート㈱、大東ハネダ㈱、鶴見コンクリート㈱2018/06/28 15:30
(セラミック事業)
電子部品及び半導体装置関連部品・摺動部品等のニューセラミック製品の製造・販売を行っております。 - #3 従業員の状況(連結)
- 平成30年3月31日現在2018/06/28 15:30
(注) 1.従業員数は、就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) コンクリート等製品事業 373 (29) セラミック事業 43 (1) 工事事業 13 (―)
2.従業員数欄の(外書)は、臨時従業員数であります。 - #4 研究開発活動
- 当連結会計年度における研究開発費の金額は156百万円であります。2018/06/28 15:30
(セラミック事業)
セラミック事業では、ニューセラミック製品の品質及び生産性の向上に向けて研究開発しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セラミック事業2018/06/28 15:30
セラミック事業は、売上高は940百万円、前年同期と比べ45百万円(5.1%)の増収となりました。営業利益は93百万円、前年同期と比べ45百万円(95.8%)の増益となりました。
工事事業 - #6 設備投資等の概要
- 重要な設備の除却又は売却はありません。2018/06/28 15:30
(2)セラミック事業
当連結会計年度の主な設備投資は、製品製造に係る金型類の更新を中心とする総額26百万円の投資を実施しました。なお、重要な設備の除却又は売却はありません。