ゼニス羽田 HD(5289)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - セラミック事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1953万
- 2014年6月30日 -88.45%
- 225万
- 2015年6月30日
- -1441万
- 2016年6月30日
- 744万
- 2017年6月30日 -7.13%
- 691万
- 2018年6月30日 +418.07%
- 3581万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるコンクリート等製品事業につきましては、前年度で東北の復興関連事業が一巡、また、前年同期は長期大型物件の出荷が集中しましたが、今年度は公共事業関連製品として従来の下期偏重で推移していることから売上高は2,713百万円、前年同期と比べ494百万円(15.4%)の減収となり、営業利益は293百万円、前年同期と比べ230百万円(44.0%)の減益となりました。2018/08/10 14:38
(セラミック事業)
セラミック事業は、電子電気分野及び半導体分野の市場が好調に推移したことにより、売上高は253百万円、前年同期と比べ43百万円(20.8%)の増収となり、営業利益は35百万円、前年同期と比べ28百万円(418.1%)の増益となりました。