有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)2015/11/13 16:15
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2 売上高の季節的変動2015/11/13 16:15
前第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、中国をはじめとする新興国の減速傾向、欧州におけるシリア難民問題など、海外情勢に先行きの不透明感はあるものの、政府による金融・財政政策に加え、円安や原油安などによる輸出企業を中心とした好調な企業業績により、雇用情勢が改善するなど、全体として緩やかな回復基調で推移しました。2015/11/13 16:15
このような状況下、当第2四半期連結累計期間における連結売上高は、6,342百万円と前年同四半期と比べ906百万円(12.5%)の減収、期初計画6,600百万円に対しても258百万円(3.9%)の減収でありました。
当社グループでは、利益体質強化のため、昨年4月からスタートさせた新政策(統合により増大した商品群の絞り込み、低採算商品・不採算事業の見直し等)により、売上高の低下を織り込んだ経営計画としてまいりましたが、この一連の再構築作業もほぼ終結の見通しです。