TOKAI HD(3167)ののれん - 建築及び不動産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 8600万
- 2020年3月31日 +72.09%
- 1億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/06/22 15:09
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
投資効果の発現する期間(5年から20年)にわたり定額法により償却しております。なお、金額が僅少なものについては一括償却しております。2026/06/22 15:09 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/06/22 15:09
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 機械装置及び運搬具 353 460 のれん 11 27 その他 256 157 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2026/06/22 15:09
当社グループは、賃貸用不動産については物件ごとに、それ以外の事業用資産については損益管理を合理的に行える事業単位で資産をグループ化し、減損損失の認識を行っております。場所 用途 事業セグメント 種類 減損損失(百万円) 東京都新宿区 ― 情報通信 のれん 343 愛知県豊田市 ― 建築設備不動産 のれん 392 静岡市葵区 婚礼催事施設 婚礼催事 建物及び構築物有形固定資産「その他」無形固定資産「その他」投資その他の資産「その他」 9
当連結会計年度において、超過収益力に棄損が認められたのれん及び収益性が低下した婚礼催事施設、介護施設、フィットネスジム施設、子育て支援施設につき、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象のキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累計を比較し、両者の変動額等を基礎にしてヘッジ有効性を評価しております。ただし、特例処理の要件を満たす場合は有効性の評価を省略しております。2026/06/22 15:09
(8) のれんの償却方法及び償却期間
投資効果の発現する期間(5年から20年)にわたり定額法により償却しております。なお、金額が僅少なものについては一括償却しております。