- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 43,038 | 84,315 | 132,959 | 188,987 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 488 | 61 | 2,545 | 5,991 |
2014/06/27 14:26- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2014/06/27 14:26- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び内部振替高等は市場実勢価格に基づいております。2014/06/27 14:26 - #4 業績等の概要
このような状況のもと、平成23年5月に発表した中期経営計画(Innovation Plan 2013(以下「IP13」という))の締め括りの年度として、顧客獲得並びに組織の効率的な運営に取り組んでまいりました。
その結果、当連結会計年度における売上高は188,987百万円(前連結会計年度比4.0%増)と増加しました。一方、アクア事業において、将来の成長に向けて戦略的に費用を投じたことや、液化石油ガス事業において、猛暑により使用量が減少したこと、円安の影響により仕入コストが増加したこと等から、営業利益は7,392百万円(同17.3%減)、経常利益は7,013百万円(同13.0%減)、当期純利益は2,598百万円(同15.8%減)となりました。
なお、当社グループの当連結会計年度末における継続取引顧客件数は、ブロードバンド事業並びにアクア事業において、新規顧客の獲得が順調だったことから、前連結会計年度末に比べ、73千件増加し2,519千件となりました。
2014/06/27 14:26- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループの当連結会計年度の経営成績は以下のとおりであります。
① 売上高
売上高は、188,987百万円(前連結会計年度比4.0%増)となりました。売上高の主な内訳をセグメント別でみると、下記のとおりであります。
2014/06/27 14:26- #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社グループは、静岡市その他の地域において、賃貸等不動産(土地を含む)を有しております。平成25年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は307百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は57百万円(特別損失に計上)であります。平成26年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は322百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
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