営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 6億4800万
- 2014年6月30日 +155.71%
- 16億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。2014/08/12 13:20
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、婚礼催事事業、船舶修繕事業、保険事業、介護事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/12 13:20 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/08/12 13:20
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が274百万円増加し、利益剰余金が179百万円減少しております。なお、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱いの適用) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当第1四半期連結会計期間末における継続取引顧客件数は、ブロードバンド事業並びにアクア事業において、新規顧客の獲得が順調だったことから、前連結会計年度末から8千件、前年同期から55千件増加し、2,526千件となりました。2014/08/12 13:20
以上、顧客の増加などにより、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績については、売上高は44,302百万円(前年同期比2.9%増)と過去最高になり、営業利益は1,657百万円(同155.7%増)、経常利益は1,547百万円(同181.3%増)、四半期純利益は713百万円(同376.0%増)となりました。
また、お客様満足度の向上を目指して開始した総合会員サービス制度「TLC会員サービス」は、前連結会計年度末から23千件増加し329千件となりました。