当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 9億2000万
- 2014年12月31日 +97.72%
- 18億1900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/12 15:45
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が274百万円増加し、利益剰余金が179百万円減少しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱いの適用) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当第3四半期連結会計期間末における継続取引顧客件数は、ブロードバンド事業並びにアクア事業において、新規顧客獲得に積極的に取り組んだ結果、前連結会計年度末から21千件、前年同期末から30千件増加し、2,540千件となりました。2015/02/12 15:45
以上の活動の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績については、売上高は135,981百万円(前年同期比2.3%増)と過去最高を更新、営業利益は4,866百万円(同52.3%増)、経常利益は4,517百万円(同52.6%増)、四半期純利益は1,819百万円(同97.7%増)といずれも前年同期比で大幅に増加しました。
また、お客様満足度の向上を目指して開始した「TLC会員サービス」の会員数につきましては、前連結会計年度末から72千件増加し378千件となりました。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/12 15:45
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.前第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) (1)1株当たり四半期純利益金額 8円03銭 15円81銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 920 1,819 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 920 1,819 普通株式の期中平均株式数(千株) 114,559 115,061 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 - 15円80銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) - - 普通株式増加数(千株) - 76 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -