資産の部
連結
- 2014年3月31日
- 46億3900万
- 2015年3月31日 +4.66%
- 48億5500万
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- (1)㈱ザ・トーカイが平成22年3月に契約した9,000百万円(平成26年3月末残高3,960百万円)のシンジケートローン契約に財務制限条項がついており、その特約要件は次のとおりとなっております。2015/06/26 14:49
① ㈱TOKAIホールディングスの平成24年3月に終了する決算期及びそれ以降の各決算期の末日における㈱TOKAIホールディングスの連結貸借対照表における純資産の部の金額が、平成21年3月決算期の末日における㈱ザ・トーカイの連結貸借対照表における純資産の部の金額の70%以上であること。
② ㈱TOKAIホールディングスの平成24年3月に終了する決算期及びそれ以降の各決算期の末日における㈱TOKAIホールディングスの連結損益計算書上の営業損益に関して営業損失を計上していないこと。 - #2 追加情報、財務諸表(連結)
- (3) 信託E口が保有する自社の株式に関する事項2015/06/26 14:49
信託E口が保有する当社株式を、信託E口における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額は、前事業年度末219百万円、当事業年度末132百万円であります。
なお、当該自己株式の期末株式数は、前事業年度末848,800株、当事業年度末509,800株であり、期中平均株式数は、前事業年度1,101,460株、当事業年度682,470株であります。これらの株式数につきましては、1株当たり情報の算出上、控除する自己株式に含めております。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2015/06/26 14:49