営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 16億5700万
- 2015年6月30日 +3.08%
- 17億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。2015/08/11 14:25
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、婚礼催事事業、船舶修繕事業、保険事業、介護事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/11 14:25 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、財務面においては、スイス連邦を中心とする海外市場で無利子の転換社債型新株予約権付社債を100億円発行し、資金調達の低コスト化、調達の多様化に加え、株式への転換が行われた場合は自己資本の増強を図ることができる等、財務体質の強化に努めました。2015/08/11 14:25
以上の活動の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績については、売上高は42,672百万円(前年同期比3.7%減)、営業利益は1,708百万円(同3.1%増)、経常利益は1,649百万円(同6.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は714百万円(同0.2%増)となりました。
また、継続取引顧客件数は2,537千件となりました。なお、顧客との接点強化・優遇政策である「TLC会員サービス」については、前連結会計年度末から21千件増加し、417千件となりました。