- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 42,672 | 84,773 | 130,103 | 180,940 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 1,403 | 1,087 | 3,055 | 6,436 |
2016/06/24 14:49- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「アクア」は、飲料水の製造及び販売等の事業を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2016/06/24 14:49- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び内部振替高等は市場実勢価格に基づいております。2016/06/24 14:49 - #4 業績等の概要
一方、財務体質の強化・改善を目的として、スイス連邦を中心とする海外市場で、株式への転換が行われた場合は自己資本の増強を図ることが出来る無利子の転換社債型新株予約権付社債を100億円発行し、資金調達の低コスト化、調達の多様化に努めました。
当連結会計年度の当社グループの業績は、ガスの仕入価格低下に伴う販売価格の引下げを行ったことにより売上高は180,940百万円(前連結会計年度比3.5%減)、営業利益は光コラボの顧客獲得、転用にかかる先行費用の負担により8,245百万円(同8.4%減)、経常利益は8,150百万円(同4.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,458百万円(同12.1%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。
2016/06/24 14:49- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループの当連結会計年度の経営成績は以下のとおりであります。
① 売上高
売上高は、180,940百万円(前連結会計年度比3.5%減)となりました。売上高の主な内訳をセグメント別でみると、下記のとおりであります。
2016/06/24 14:49- #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社グループは、静岡市及びその他の地域において、賃貸等不動産(土地を含む)を有しております。平成27年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は329百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。平成28年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は324百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
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