- 3167
- 2026/09/25
- 時価
- 1889億円
- PER 予
- 16.07倍
- 2012年以降
- 8.66-25.33倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.71倍
- 2012年以降
- 0.88-2.62倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 2.77%
- ROE 予
- 10.65%
- ROA 予
- 5.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 17億800万
- 2016年6月30日 +68.03%
- 28億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。2016/08/10 14:28
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、婚礼催事事業、船舶修繕事業、保険事業、介護事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/10 14:28 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの中期経営計画「Innovation Plan 2016 “Growing”」は「事業収益力の強化」を実現する期間と位置づけており、当連結会計年度はその締め括りの年度となります。この4月からは、既存のガス・ISP・CATV・アクア・セキュリティといった家庭向けサービスに電力をラインアップに加え、取引の複数化による収益基盤の拡大と、これらのサービスをワンストップ・ワンコントラクトでお客様へ提供する「Total Life Concierge」構想(TLC構想)をグループ全体のテーマに掲げ、鋭意取り組んでまいりました。2016/08/10 14:28
当第1四半期連結累計期間における業績については、売上高は41,618百万円(前年同期比2.5%減)、営業利益は2,870百万円(同68.0%増)、経常利益は2,900百万円(同75.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,766百万円(同147.2%増)となりました。
また、継続取引顧客件数は前連結会計年度末と変わらず2,557千件となりました。なお、顧客との接点強化・優遇施策である「TLC会員サービス」の会員数につきましては、前連結会計年度末から24千件増加し、515千件となりました。