営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 21億5200万
- 2018年6月30日 +11.06%
- 23億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。2018/08/10 14:23
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、婚礼催事事業、船舶修繕事業、保険事業、介護事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 14:23 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- りから攻めの経営に、②M&Aの推進、③利益成長・ROE重視、④株主重視の姿勢は変わらないという4つのキーメッセージに沿って、取り組んでおります。2018/08/10 14:23
このような状況のもと、当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績については、前連結会計年度に実施したM&A及び各事業における顧客獲得の推進により、グループの継続取引顧客が前年同期末から313千件増加(前年同期末2,570千件、前年同期末比12.2%増)したことで、売上高は44,553百万円(前年同期比4.8%増)、各利益項目についても、営業利益は2,390百万円(同11.0%増)、経常利益は2,487百万円(同12.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,432百万円(同21.2%増)と大幅に増加いたしました。
なお、当第1四半期連結会計期間末における継続取引顧客件数は、2,883千件(前連結会計年度末比7千件増)、TLC会員サービスの会員数は731千件(同32千件増)となりました。