営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 99億100万
- 2021年12月31日 -6.6%
- 92億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。2022/02/10 14:14
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、婚礼催事事業、船舶修繕事業、介護事業、保険事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/10 14:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動については、感染防止対策を徹底しながら積極的な顧客獲得を推進した結果、当第3四半期連結会計期間末における継続取引顧客件数は、前連結会計年度末から43千件増加し3,142千件、TLC会員サービスの会員数は同87千件増加し1,066千件となりました。2022/02/10 14:14
それらにより当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績については、売上高は149,420百万円(前年同期比6.9%増)と過去最高を更新いたしましたが、顧客獲得費用の増加等により、営業利益は9,248百万円(同6.6%減)、経常利益は9,324百万円(同6.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,634百万円(同21.9%減)となりました。
当第3四半期連結累計期間におけるトピックスとしては、2021年4月に株式会社TOKAIベンチャーキャピタル&インキュベーション(静岡県静岡市)を設立いたしました。同社は既存事業とのシナジーや新たな生活関連サービスの創出など、TLCの進化を実現してまいります。