売上高
連結
- 2021年3月31日
- 41億9600万
- 2022年3月31日 +12.08%
- 47億300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/06/28 15:11
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 48,396 96,060 149,420 210,691 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 3,118 4,402 8,323 14,990 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「アクア」は、飲料水の製造及び販売等の事業を行っております。2022/06/28 15:11
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/06/28 15:11
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び内部振替高等は市場実勢価格に基づいております。2022/06/28 15:11 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/28 15:11 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (単位:億円)2022/06/28 15:11
* 営業CF=営業利益+減価償却費-リース料支払-税金支払2021年3月期実績 2022年3月期実績 2023年3月期予想 売上高 1,967 2,107 2,230 営業利益 152 158 145
2022年3月期の連結業績は、「収益認識に関する会計基準」等を適用したことによる減収があったものの、エネルギー及びCATVの顧客件数増加、仕入価格に連動した販売価格の上昇及び情報通信法人向けストックビジネスの拡大等による増収により、売上高が2,107億円となり、前連結会計年度比140億円(7.1%)増と5期連続の増収となり、過去最高を更新しました。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動については、感染防止対策を徹底しながら積極的な顧客獲得を推進した結果、当連結会計年度末における継続取引顧客件数は、前連結会計年度末から95千件増加し3,194千件、TLC会員サービスの会員数は同107千件増加し1,086千件となりました。2022/06/28 15:11
これらにより当社グループの当連結会計年度における業績については、売上高は210,691百万円(前連結会計年度比7.1%増)、営業利益は15,794百万円(同3.7%増)、経常利益は15,907百万円(同3.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は8,969百万円(同1.7%増)となりました。なお、売上高については5期連続の増収、各利益項目については4期連続で増益となり、いずれも過去最高を更新いたしました。
当連結会計年度におけるトピックスとしては、2021年4月に株式会社TOKAIベンチャーキャピタル&インキュベーション(東京都港区)を設立いたしました。同社は既存事業とのシナジーや新たな生活関連サービスの創出など、TLCの進化を実現してまいります。 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2022/06/28 15:11
当社グループは、静岡市及びその他の地域において、賃貸等不動産(土地を含む)を有しております。2021年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は483百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は79百万円(特別損失に計上)であります。2022年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は496百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ② 主要な仮定2022/06/28 15:11
将来計画の合理性、実現可能性について検討し、その前提となる売上高、費用及び売上高を構成する要素について合理的なものであるため、将来的に当初計画が達成できる蓋然性が高いと判断しております。
③ 翌事業年度の財務諸表に与える影響 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1.顧客との契約から生じる収益2022/06/28 15:11
売上高のうち顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.収益の分解情報」に記載しております。