構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 2700万
- 2022年3月31日 -11.11%
- 2400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/06/28 15:11
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 9~15年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6.固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2022/06/28 15:11
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2022/06/28 15:11
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 4 7 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/06/28 15:11
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 432百万円 529百万円 機械装置及び運搬具 156 155 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※1.有形固定資産の取得価額から、工事負担金等による圧縮記帳額が次のとおり控除されております。2022/06/28 15:11
上記のうち、( )内書は圧縮記帳累計額を示しております。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 159百万円( 512百万円) 79百万円( 591百万円) 機械装置及び運搬具 50 ( 5,559 ) 51 ( 5,557 ) - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2022/06/28 15:11
当社グループは、賃貸用不動産については物件ごとに、それ以外の資産については損益管理を合理的に行える事業単位で資産をグループ化し、減損損失の認識を行っております。また、処分予定資産については、当該資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 事業セグメント 種類 減損損失(百万円) 岐阜県下呂市 処分予定資産 建築設備不動産 建物及び構築物 3 静岡市葵区 婚礼催事施設 婚礼催事 有形固定資産「リース資産」有形固定資産「その他」無形固定資産「その他」 2
当連結会計年度において、資産の処分が決定した資産、婚礼催事施設につき、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物 15~41年2022/06/28 15:11
構築物 10~45年
船舶 5年