- 3167
- 2026/09/25
- 時価
- 1889億円
- PER 予
- 16.07倍
- 2012年以降
- 8.66-25.33倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.71倍
- 2012年以降
- 0.88-2.62倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 2.77%
- ROE 予
- 10.65%
- ROA 予
- 5.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。2023/02/13 14:56
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、婚礼催事事業、船舶修繕事業、介護事業、保険事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/13 14:56 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当第3四半期連結累計期間においては、グループの継続取引顧客件数が64千件増加(前年同期は43千件増加)し3,258千件、TLC会員サービスの会員数が同53千件増加(前年同期は87千件増加)し1,139千件となりました。さらに、6月には産業廃棄物処理、木材チップ製造等を営む株式会社ウッドリサイクル(岐阜県下呂市)の株式を取得して連結子会社化し、10月には物流・倉庫業向けパッケージソフトの開発・販売・保守を営む株式会社ジェイ・サポート(福岡市中央区)と、CATV事業を営む沖縄ケーブルネットワーク株式会社(沖縄県那覇市)の株式を取得して連結子会社化する等、事業基盤の拡大について順調な成果が得られました。2023/02/13 14:56
このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間における業績については、売上高は164,249百万円(前年同期比9.9%増)となりましたが、ガス仕入コストの高騰や顧客獲得費用の増加等が影響し、営業利益は8,466百万円(同8.5%減)、ベトナムの関連会社に係るのれんの減損損失等の投資損失を計上し、経常利益は6,705百万円(同28.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,816百万円(同39.2%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。