営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 46億6000万
- 2025年9月30日 +34.1%
- 62億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。2025/11/14 13:23
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、婚礼催事事業、船舶修繕事業、介護事業、保険事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/14 13:23 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、最終年度を迎えた「中期経営計画2025」の目標達成に向けて、全社一丸となって事業に取り組んでおります。2025/11/14 13:23
当中間連結会計期間における業績につきましては、グループの継続取引顧客件数は34千件増加(前年同期は41千件増加)し、3,457千件となりました。TLC会員数は28千件増加(前年同期は27千件増加)し、1,295千件となりました。グループ顧客件数の増加等により、売上高は114,458百万円(前年同期比3.0%増)となり、営業利益は6,249百万円(同34.1%増)、経常利益は6,475百万円(同32.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は3,611百万円(同51.1%増)となりました。
当中間連結会計期間におけるトピックスとしては、情報通信事業において九州エリアでの企業のDXを支える多彩なサービス提供を目的として、2025年4月にグループ所有の通信インフラを九州エリアまで延伸し、サービス提供エリアを北関東から九州までに拡大いたしました。