営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 16億1100万
- 2017年12月31日 +81.94%
- 29億3100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この様な状況下で当社グループでは「構造改革の完成とその効果の最大化」を目的として①事業のスリム化(商品とサービスの選択と集中)②財務のスリム化(在庫と債権のリアルタイム管理)③業務のスリム化(効率とスピード重視の新体制)を柱として課題を設定し取り組んだ結果、売上総利益は前年同期比微減となりましたが、営業利益以下の各段階利益は以下のとおり大きく上回ることが出来ました。2018/02/14 9:03
当第3四半期連結累計期間における売上高は13,117百万円(前年同四半期比16.2%減)、営業利益は2,931百万円(同82.0%増)、経常利益は2,927百万円(同79.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,990百万円(同92.8%増)となっております。
販売品目別の業績概況は、次のとおりであります。