ゲームカード HD(6249)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2011年12月31日
- 38億9500万
- 2012年12月31日 -20.21%
- 31億800万
- 2013年12月31日 -23.68%
- 23億7200万
- 2014年12月31日 -48.61%
- 12億1900万
- 2015年12月31日
- -6億4400万
- 2016年12月31日
- 16億1100万
- 2017年12月31日 +81.94%
- 29億3100万
- 2018年12月31日 -12.59%
- 25億6200万
- 2019年12月31日 -32.32%
- 17億3400万
- 2020年12月31日 -59.8%
- 6億9700万
- 2021年12月31日 +23.1%
- 8億5800万
- 2022年12月31日 +253.15%
- 30億3000万
- 2023年12月31日 +201.95%
- 91億4900万
- 2024年12月31日 -7.83%
- 84億3300万
- 2025年12月31日 -42.14%
- 48億7900万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社の連結子会社である日本ゲームカード株式会社は、2023年7月31日開催の取締役会において、使用事務所の一部移転に関する決議を致しました。これに伴い、移転後利用見込みのない固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更いたしました。また、不動産賃貸借契約に伴う原状回復費用に係る資産除去債務については、移転完了日までの期間で資産除去債務の費用計上が完了するよう変更いたしました。2024/02/08 15:20
この見積りの変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ62百万円減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そうした中、遊技業界においては、スマートパチンコへの入替は非常にゆっくりしたものではあるものの、引き続きスマートスロットへの入れ替え需要が旺盛であったことから、売上・利益ともに増収増益となりました。2024/02/08 15:20
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は28,764百万円(前年同四半期比86.0%増)、営業利益は9,149百万円(同201.9%増)、経常利益は9,355百万円(同198.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,401百万円(同157.5%増)となりました。
(2)財政状態