ゲームカード HD(6249)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2011年9月30日
- 25億1200万
- 2012年9月30日 -15.8%
- 21億1500万
- 2013年9月30日 -17.78%
- 17億3900万
- 2014年9月30日 -58.02%
- 7億3000万
- 2015年9月30日 -39.59%
- 4億4100万
- 2016年9月30日 +186.62%
- 12億6400万
- 2017年9月30日 +52.77%
- 19億3100万
- 2018年9月30日 -10.62%
- 17億2600万
- 2019年9月30日 -13.73%
- 14億8900万
- 2020年9月30日 -73.47%
- 3億9500万
- 2021年9月30日 +11.14%
- 4億3900万
- 2022年9月30日 -72.21%
- 1億2200万
- 2023年9月30日 +999.99%
- 60億7500万
- 2024年9月30日 -0.69%
- 60億3300万
- 2025年9月30日 -40.23%
- 36億600万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社の連結子会社である日本ゲームカード株式会社は、2023年7月31日開催の取締役会において、使用事務所の一部移転に関する決議を致しました。これに伴い、移転後利用見込みのない固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。また、不動産賃貸借契約に伴う原状回復費用に係る資産除去債務については、移転完了日までの期間で資産除去債務の費用計上が完了するよう変更しております。2023/11/10 15:02
この見積りの変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ55百万円減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そうした中、遊技業界においては、パチスロの高稼働を背景に、引き続きスマートスロットへの入れ替え需要が継続しており、スマートユニットへの引き合いも順調に推移し、売上・利益ともに増収増益となりました。2023/11/10 15:02
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は18,934百万円(前年同四半期比212.8%増)、営業利益は6,075百万円(同4843.0%増)、経常利益は6,228百万円(同3184.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,226百万円(同3112.6%増)となりました。
(2)財政状態