営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 9億5000万
- 2018年6月30日 +1.05%
- 9億6000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下でありますが、当社グループは営業施策において、社会的なニーズ及びパチンコホール・パチンコファンの皆様方のニーズを迅速かつ的確にキャッチし、業界の再活性化並びにホール経営に資する提案を継続して行っており、また前期より「構造改革の完成と効果の最大化」を柱として、経営のスリム化にも取り組んで参りました。2018/08/14 9:11
その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は4,121百万円(前年同四半期比7.4%減)、営業利益は960百万円(同1.1%増)、経常利益は963百万円(同0.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は693百万円(同0.1%減)となりました。
(注1)ギャンブル等依存症対策基本法は、平成30年7月6日に成立しております。