駅探(3646)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - モビリティサポート事業の推移 - 全期間
連結
- 2020年6月30日
- 1億3867万
- 2020年9月30日 +99.08%
- 2億7607万
- 2020年12月31日 +64.91%
- 4億5525万
- 2021年3月31日 +34.71%
- 6億1327万
- 2021年6月30日 -76.68%
- 1億4303万
- 2021年9月30日 +97.59%
- 2億8261万
- 2021年12月31日 +46.33%
- 4億1354万
- 2022年3月31日 +34.1%
- 5億5457万
- 2022年6月30日 -80.44%
- 1億849万
- 2022年9月30日 +109.18%
- 2億2695万
- 2022年12月31日 +41.08%
- 3億2019万
- 2023年3月31日 +42.89%
- 4億5753万
- 2023年6月30日 -82.33%
- 8086万
- 2023年9月30日 +97.65%
- 1億5982万
- 2023年12月31日 +46.24%
- 2億3372万
- 2024年3月31日 +38.43%
- 3億2355万
- 2024年9月30日 -58.66%
- 1億3377万
- 2025年3月31日 +137.92%
- 3億1826万
- 2025年9月30日 -79.97%
- 6373万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントの概要2025/06/30 16:17
当社の報告セグメントは、構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社はサービス別セグメントから構成されており、「モビリティサポート事業」、「広告配信プラットフォーム事業」及び「M&A・インキュベーション事業」の3つを報告セグメントとしております。
「モビリティサポート事業」は、主に株式会社駅探、株式会社ラテラ・インターナショナルが運営する移動に係る事業、「広告配信プラットフォーム事業」は、主にプラウドエンジン株式会社、株式会社音生が運営する広告配信に係る事業、「M&A・インキュベーション事業」は、主に株式会社駅探I&Iにおける投資及びその傘下の子会社におけるシステム関連(システム開発保守及びSES等)に係る事業という区分になっております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2025/06/30 16:17
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社NTTドコモ 495,320 モビリティサポート事業 - #3 事業の内容
- 当社グループの事業セグメントは、モビリティサポート事業、広告配信プラットフォーム事業と、M&A・インキュベーション事業の3セグメントであり、それぞれのセグメントの内容は以下のとおりであります。2025/06/30 16:17
(モビリティサポート事業)
乗換案内サービス「駅探ドットコム」の有料課金サービスや広告枠の販売を行うほか、他社ポータルサイトへのコンテンツ提供、携帯キャリア、鉄道会社、地図会社等への当社乗換案内ASPの提供、地方自治体向けMaaS関連サービスの提供、チケットレス出張手配システム等及び株式会社ラテラ・インターナショナルによる旅行ガイドブック制作、旅行関連プロモーション等のサービスが含まれます。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2025/06/30 16:17
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)報告セグメント モビリティサポート事業 広告配信プラットフォーム事業 M&A・インキュベーション事業 計
- #5 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/30 16:17
(注)1.従業員数は就業員数(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時従業員(派遣社員含む)は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。2025年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(名) モビリティサポート事業 42 [8] 広告配信プラットフォーム事業 23 [1]
2.全社(共通)は、当社のエンジン開発部及び管理部門の従業員であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/06/30 16:17
(注)広告配信プラットフォーム事業においては、主に広告配信サービスの提供を行っており、生産実績を定義することが困難であるため、記載しておりません。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 前年同期比(%) モビリティサポート事業(千円) 47,933 93.9 広告配信プラットフォーム事業(千円) - -
(2)受注実績 - #7 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資等の総額は105,092千円(有形固定資産及び無形固定資産(のれんを除く))であります。その内容は、主にサービス利用目的ソフトウエアの開発、既存サービスにおけるサーバー増強に伴う設備投資であります。2025/06/30 16:17
(1)モビリティサポート事業
当連結会計年度の主な設備投資等は、サーバー増強及びサービス利用目的ソフトウエアの開発等により総額102,308千円の投資を実施しました。