駅探(3646)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - モビリティサポート事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年12月31日
- 4億5525万
- 2021年12月31日 -9.16%
- 4億1354万
- 2022年12月31日 -22.57%
- 3億2019万
- 2023年12月31日 -27.01%
- 2億3372万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.報告セグメントの変更等に関する事項2024/02/08 16:35
第1四半期連結会計期間より、当社グループのM&A・インキュベーション事業の共同運営を行う株式会社駅探I&Iを設立したことに伴い、報告セグメントを従来の「モビリティサポート事業」及び「広告配信プラットフォーム事業」の2区分から、「モビリティサポート事業」、「広告配信プラットフォーム事業」及び「M&A・インキュベーション事業」の3区分に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。 - #2 事業の内容
- なお、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。2024/02/08 16:35
(モビリティサポート事業)
事業の内容について変更はなく主要な関係会社の異動はありません。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、当社グループのM&A・インキュベーション事業の共同運営を行う株式会社駅探I&Iを設立したことに伴い、報告セグメントを従来の「モビリティサポート事業」及び「広告配信プラットフォーム事業」の2区分から、「モビリティサポート事業」、「広告配信プラットフォーム事業」及び「M&A・インキュベーション事業」の3区分に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2024/02/08 16:35 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- モビリティサポート事業
当第3四半期連結会計期間における当セグメント利益は、乗換案内サービスのコモディティ化による継続的な有料会員の減少に伴い、減益となりました。
当第3四半期連結累計期間では、前述した継続的な有料会員の減少に加え、前連結会計年度で対応しておりましたチケットレス出張手配サービス「BTOnline」の改修作業の追加コストが生じたため、減収減益となりました。
この結果、売上高は1,101,208千円(前年同四半期比7.0%減)、EBITDAは274,707千円(前年同四半期比24.4%減)、セグメント利益は233,726千円(前年同四半期比27.0%減)となりました。2024/02/08 16:35