営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年9月30日
- 2億1147万
- 2014年9月30日 +12.13%
- 2億3712万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2014/11/10 15:34
(注) 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △111,325 四半期損益計算書の営業利益 211,474
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2014/11/10 15:34
(注) 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △115,285 四半期損益計算書の営業利益 237,120 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)業績の状況2014/11/10 15:34
当第2四半期累計期間における業績は、売上高は1,336,044千円(前年同四半期比3.4%増)、営業利益は237,120千円(前年同四半期比12.1%増)、経常利益は236,160千円(前年同四半期比11.6%増)、四半期純利益は151,412千円(前年同四半期比16.2%増)となりました。
当社の主要な事業環境であるモバイルコンテンツ市場全体は、スマートフォンの普及に伴い、主にソーシャルゲーム系を牽引役として拡大を続けております。当社の主力事業である乗換案内サービスは、利用頻度の高い生活情報系サービスとして広く世の中に定着しております。一方で、個人及び法人ユーザーのニーズは多様化しつつあり、これら事業環境の変化に対応すべく、事業領域の拡大や新たなビジネスモデルの確立が課題となっております。このような事業環境の下、当事業年度においては、新たな成長に向けた事業基盤の確立に注力し、既存事業における収益の安定化を図りつつ、新たな成長事業領域の開拓を進めております。