駅探(3646)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 2億6153万
- 2019年9月30日 -18.13%
- 2億1412万
- 2020年9月30日 -77.63%
- 4790万
- 2021年9月30日 +31.52%
- 6300万
- 2022年9月30日 +0.85%
- 6353万
- 2023年9月30日
- -7411万
- 2024年9月30日
- -1005万
- 2025年9月30日 -655.78%
- -7600万
個別
- 2010年9月30日
- 3億919万
- 2011年9月30日 +3.34%
- 3億1953万
- 2012年9月30日 -63.2%
- 1億1759万
- 2013年9月30日 +79.83%
- 2億1147万
- 2014年9月30日 +12.13%
- 2億3712万
- 2015年9月30日 +16.28%
- 2億7573万
- 2016年9月30日 +7.16%
- 2億9547万
- 2017年9月30日 -3.07%
- 2億8641万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/11/09 15:39
(注) 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △145,871 四半期連結損益計算書の営業利益 63,536
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/11/09 15:39
(注) 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △149,187 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △74,117 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、株式会社サークアにおいて、薬機法の改正やその取り巻く環境の厳しさが増したことが影響し、主力の広告商材、配信メディアの縮小により、大幅な減収減益となりました。2023/11/09 15:39
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,941,207千円(前年同四半期比26.9%増)、EBITDAは37,302千円(前年同四半期比75.7%減)、営業損失は74,117千円(前年同四半期比は63,536千円の営業利益)、経常損失は71,577千円(前年同四半期は65,212千円の経常利益)となりました。
また、連結子会社である株式会社サークアの取り巻く外部環境の変化を踏まえ、見直した事業計画を基に将来キャッシュ・フローの見積もりを行った結果、のれん等の無形固定資産の回収は困難であると判断したことに加え、新規事業であります「駅探PICKS」において、検索エンジンの表示順位判定基準(アルゴリズム)の変更の影響により、当初計画より大幅に遅れが生じていることを踏まえ、793,498千円の減損損失を特別損失に計上いたしました。