- 3646
- 2026/09/24
- 時価
- 21億円
- PER 予
- -倍
- 2011年以降
- 赤字-249.3倍
(2011-2026年) - PBR
- 1.46倍
- 2011年以降
- 0.68-5.82倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 2.23%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注)1 減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない建物等の減価償却費であります。2017/06/27 15:40
2 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない建物の設備投資額等であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)2017/06/27 15:40
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
これによる財務諸表に与える影響はありません。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、建物の耐用年数は6~15年、工具、器具及び備品の耐用年数は4~8年であります。
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2)無形固定資産
定額法によっております。
なお、市場販売目的のソフトウエアについては、見込有効期間(2年以内)に基づく償却方法を採用し、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2017/06/27 15:40 - #4 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2017/06/27 15:40
本社用建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法